一般財団法人 食品産業センター HACCP関連情報データベース

平成17年度病原微生物データ分析実験結果の紹介

最新分析実験結果の紹介

平成17年度病原微生物データ分析実験結果の紹介

微生物危害による食中毒等の事故を防ぐ為に必要な情報を提供することを目的として、専門家の方々に実験を行っていただきました。危害要因は微生物に絞り、食品製造工程での危害リストを作成していく上で、既存の文献等でデータが無いものを優先して実験を行いました。
PDF ファイルはダウンロードできますが、あくまで参考資料として取扱い下さい。

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実施者 実験課題 詳細な報告書
黄色ブドウ球菌
サルモネラ
東海大学
小沼博隆教授
汚れ度合いの差によるアルコールスプレーの殺菌効果への影響

ダウンロード
(216KB)

大腸菌O157 東海大学
小沼博隆教授
凍結・氷温・冷蔵保存食肉中の大腸菌O157:H7のD値に関する研究 ダウンロード
(336KB)
腸炎ビブリオ 東京海洋大学
藤井建夫教授
木村凡助教授
腸炎ビブリオ血清型O3:K6株の増殖に関する基礎データ構築 -低温域におけるデータ- ダウンロード
(271KB)
ボツリヌス菌 (調整中) 容器包装詰低酸性食品のボツリヌス食中毒の制御に関する研究
(調整中)
大腸菌
黄色ブドウ球菌
腸炎ビブリオ
東京都健康安全研究センター
藤川 浩氏
食中毒起因細菌の各種温度条件下での増殖予測 ダウンロード
(531KB)

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